お勤めをしていると、とにかく1日が慌ただしい。


3度の食事をないがしろにしがちでした。


なるべく寝ていたい朝は、コーヒーと食パン。


昼休みは職場の仲間と外食、気づけば早食い。


夕食の時間は日によってまちまち。

飲み会に行くことも少なくなかった。



こんな生活でしたから、在宅になって一番変わったのは食事でした。


出勤時間も昼休みもありませんから、朝もお昼もゆっくりしっかり食べます。



一日で一番豪華なのが朝ごはん。


ハチミツトーストに目玉焼き、浅漬けの野菜を少々。


主人を送り出してからは更に、ヨーグルト、チョコクッキー2枚とコーヒー(ブラック)。


そんなに食べても家事をしていると、お昼にはちゃんと空腹を感じます。



さてお昼ごはん。


残り物のおかずなので日によって内容は変わりますが
外食のランチではなく自炊のおかずを摂ることで
特に意識しなくとも自然と摂取カロリーが減りました。


炭水化物を控える代わりに、お豆腐にキムチを乗せたものを食べます。


仕事時には匂いが気になって躊躇していたキムチを食べられることと
お豆腐1丁のボリューム感で視覚的にも満腹満足。


キムチのカプサイシンでカロリー燃焼効果、お豆腐のイソフラボンで肌ももちもち
…になっている事をイメージしながら食べるので「身体にいいことをした」気分
になるのも大切な事かも、と思っています。


 
晩ごはんも基本は自炊。


夫の帰宅に合わせるので決まった時間とはいきませんが
会話をしながらの食事は、一人ごはんに比べてスローテンポ。


結婚前はお茶碗いっぱいに盛っていたご飯も
0.3合で充分満足を感じるようになりました。


そして大事なのは「残すともったいないから食べる」事は絶対にしない。


同じ食べるなら、翌日のお昼にすることで、夜の「食べ過ぎ」を防いでいます。



特にダイエットを心がけたわけでもないのに、2年間で7キロ減。


ごく普通の生活ですが、何かヒントになれば幸いです。
一週間のほとんどを在宅で過ごしている主婦の私。


そんな生活も2年になりますが、太るどころか
お勤めをしていた時から7キロの減量に成功しました。


そんな私の生活を、少しご紹介しようと思います。


OLをしていた頃の一番の悩みは身体の「冷え」でした。


冷暖房完備の室内で過ごす時間がほとんどで、季節の感覚が鈍り
夏でも「寒い」とカーディガンを羽織るほど身体が冷たくなり
汗をかくこともほとんどなくなってしまいました。


そこで退職を機に「自然に適応できる身体を取り戻す」ことを決心。


エアコンを一切使わず、風を通すことや服装による調整を心がけることで
汗腺が復活。

身体が自ずと体温調節できるようになってきました。



次に心がけたのは「体温を1度上げること」
お風呂ではゆっくり半身浴を約30分。


浴槽の蓋を半分閉めてその上に鏡と化粧品をセット。


リラックスタイムと入浴後のスキンケアを兼ねることで時間効率も良しです。


そして、夏でも常温で冷ましたほうじ茶を飲むようにすることで
手足が冷えることがなくなってきました。


寒い時期はさらに、水筒一杯のお茶に生姜のすりおろしをポトンと加えたものを
1日に約2リットルほど飲むようにしました。


これにより「冷え症」は見事に改善。

さらに嬉しいことに代謝もUPした気がします。


次回は「食事」のことをお話します。
糖尿病の人用の食事って知ってますか?
経験したことがある人ならわかると思いますが、かなり味気ないメニューです。

今は技術も進歩してきているので大分マシなのですが、昔は特にひどかったですよ。

カロリー制限は絶対ですから、食事を楽しむという要素はやむを得ず削られてしまうのです。



私の葉はも、20年ほど前に糖尿病にかかり、以後ずっと食事制限を続けてます。

母の場合は、発症当初からカロリー制限をかなりきっちりこなした甲斐があって、糖尿病の様々な症状の悪化を防ぐことができました。

とはいえ、目に見えないレベルでは信仰しているかもしれませんが――例えば血管が弱くなっていたり、それが遠因となって視力が落ちるといった症状がでる場合があるのですが、母は今の所年相応の健康状態を維持している、という感じです。

本当に、日々の節制の賜物ですから、積み重ねというものの重要さを改めて感じます。



ところで、母は糖尿病になった当時、小太り気味だったんですよね。

体重は65?くらいでした。

でも今は、長年の糖尿病食のおかげで50?くらいをキープしているようです。

病院の先生にも褒められていて、時々なら豪華な食事を採っても大丈夫、と言われています。


本人は「若いころからダイエットしておけばよかった。

そうしたら糖尿病にもならなかったかも」と悔やんでいるようですが、そう聞くとダイエットに真剣に励もうと思えてきませんか?

ダイエットを絶対に成功させたい!と考えている人は、糖尿病食について勉強してみるのもおすすめですよ。

目標達成ダイエット(0) - エリナ 14

私は今までに色々なダイエットをしてきたけど、今過去を振り返り思
い返すと、どのダイエットが一番良かったのかなと考えた。

単品ダイ
エット的なものは、一週間もすればすぐに飽きてしまい長く続いたた
めしがないし、それに比べ置き換えダイエットは、また他に食べたい
ものが食べれるので、一日一食だけはダイエット食材をオリジナルで
料理して食べるという生活を結構長く続けていけたと思う。

ダイエッ
トって永久に続くのではないかと思ってしまうけど、ずっといつまで
も続けないといけないと思ってしまうとそれが逆にストレスとなって
、結局途中で挫折してしまう原因にもなるしね。


ダイエットをする
なら、例え1キロだけだとしても、必ず目標を立てて、ダイエットに
取り組むという方がダイエットに成功しやすいのではないかと思う。


成功したら、何か自分へのご褒美をあげたりすると、やっぱり嬉しい
し、次もまた目標に向かって頑張ろうという気持ちになると思うから


やはり、余程の強い信念や目標がないと続かせるのは普通はとって
も難しいことだと思うから、やはり一回一回自分が出来る範囲の目標
を立てて無理のないダイエットをしていくことが大切なのではないか
なと私は思うよ。
僕の家にも、ダイエットマシーン(足ふみ運動をするやつ)みたいなのがあるんですが、結局誰も使わずじまいでしたねぇ(;^_^A めちゃくちゃもったいない!
とか思ったこともあるんですけど、出すのがめんどくさいし、1回1回片づけるのもめんどくさいので結局は使わずじまいなんだけどなぁ。

よくよく考えてみればそんなものを使わなくても、足ふみ運動や、その他の腹筋運動とかは簡単にできるじゃないですかw
それでダイエットが続けられないのであれば
そんなダイエットマシーンを買っても続くわけないじゃないですかw
やはり、自分が出来る事からコツコツと「千里の道も1歩から」ということわざがある通り地道に頑張っていくしかないですよねぇwお母さんはやはり努力したんでしょうね。

昔と比べたら全然痩せてますからね。

その代わり、努力をしなかった僕とお父さんは「どーん!」となってましたけどね。

努力すれば報われるんです。

ダイエットは。

ただ、そのやり方を間違えてしまえば大変な
事になりますよ!と言っているだけです。

うちの知り合いでも、間違ったやり方を
して大変な事になっていましたし。

ダイエットだけではなく、やはり努力する方向を間違えたら報われませんねw

ダイエットから1週間(0) - タカシ 12

ダイエット1週間がたちましたぁ!いえぇい!結果はなんとあまり変わりま
せんでしたぁよ。

やはり週1の間食でもダメなのか!と思ったのですが
よう考えたら、週2回食べてました?(ノ ̄┏Д┓ ̄)ノそうでした、
本当にもう、あまりの腹減りに餓死しそうと思ってしまい、ついつい100円
のお菓子を食べてしまったんですよねぇ。

本当に誘惑に負けてしまったんですよ(/□≦、)
まぁ、この1週間での結果はマイナス0.5キロと誤差じゃないかというぐらいの
微妙な結果でしたね。

まぁ、これからも続けていこうと思います。

とりあえず
朝ごはん、昼ごはん、晩ごはんを腹八分目にして、間食を1週間に一回。


週3で短くてもいいのでウォーキングをして身体を動かそうと思います。


時間はあるので散歩ぐらいの余裕はありますー。

まぁ、将来保育士になるので
その為の健康という事でもしっかりと身体を作っておかないとだめですしねぇw
なんか保育園で働いたら体重減りそうな気もしますが……まぁ、それはないでしょう。


とりあえず、地道に頑張っていこうと思います。


目指せ、標準体重!目指せ、とりあえずマイナス5キロ!と自分で自分を
応援する僕でした。
  • はじめての方へ
  • ダイエットの方法
  • 置き換えダイエットとは

はじめてのダイエット

部分痩せメニュー

ダイエット体験談を紹介

豆知識

お勧めブログ

ダイエットブログ
┗様々なダイエット体験記